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2013年10月 6日 (日)

露出 B044

そこで歌っていても、コンサートやライブに来てくれないし、というときに、勝負できる何があるのかということで問うていけば、案外わかりやすくなるでしょう。
 いろいろなやり方はあると思います。怖がらないことですね。突き抜けなければいけないというのは確かなのです。皆にかわいがられても、1年も2年も持たない。それどころか1回2回しか持たない。
 突き抜けてしまうと9割の人にはそっぽを向かれてしも、1割何かの人の反応を感じたときに、それをどのくらいものにしていけるか、どうつながりを持てるかということです。それは、歌やステージをするにも、それがあるかないかの勝負だと思うのです。
 

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