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2013年12月25日 (水)

歌レッスンの感想

発声時、もっと頭の後ろも開けて息を流す
体と息の通路が開いていて、そこへ息を流すことに集中
これを悩まずに、声のイメージは縦で
発声時の自分をもっと客観的にイメージ出来ると良い
発声で響かせるのは、上あごから上の頭蓋骨だから下あごから下は響きを伝達させる為にフリーにする
・喉をフリーにするとはどういうことか?を体感でつかむ
・いかに力が抜けて、自分が楽に体を使って歌えるか?を体感でつかむ
・体を支えるのと固めるのは違うということを研究する
以前よりも、頭の後ろを開けることを意識する事で息の流れる道が確保できた。その為で響きが、より増してきた。(MS)

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