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2013年12月16日 (月)

歌レッスンの感想

半年一年、中低音を探っておく
低い所で練習をすれば喉も壊さない
高い所は喉をしめる。ぶつける。息漏れする
質感が保てない(避けるために今までは抜いてまわしていた)
上下で引っ張って声を出すイメージで発声する
高音部に行くと芯が外れ浅くなる
息から声にした時に息が漏れてくる(中低音との違い、今まで使ってきてないから急には変わらない)
ポップスはマイクがあるからいいが、クラシックは遠くに飛ばないので不利(ラから下は5割くらいはある)
喉が疲れ安い 
乾燥するからガラガラ声になりやすい
練習した上で最終的に今までの歌い方をするのは問題ない
身体を使って息を使って声を出して響かせていない
→息の力と声の力を結びつける
最初は声と息が一緒になってる間隔がとても大切
自分の練習後やライブ後に喉が痛くなったりガラガラするなら、喉に負担がかかってる
高い所で大きく声を出し過ぎているのでやめる
試行錯誤していくしかない
中音部と高音部の発声は分けて考える
徐々に移行していく
基準を自分でつけていく
自分のマップを作る
自分で悪い良いを探して自分で研究する
共声、胸のポジションで歌うこと
将来使うかは別として使えるように練習する
声域も声量も音質もあるものは使えるようにする
使うかどうかはまた決めればよい
低音部分なら色々変えれるから共鳴、音質が分かり安い
役者の声やしゃべる声に近いイメージで
Time To Say Goodbye の部分を言葉を簡単にして声を出す
アイムトゥー・ラーラー
歌と考えずに発声として声を出す
高い所は歌わないといけなくなるので中低音で、歌わないで声が出ていくようにする
ラララ、ガガガにするなど
これを高い所でそのまま歌うと喉を痛める(AI)

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