« 雑念を切る V236 | トップページ | ベースをやるということ V237 »

2014年5月15日 (木)

支え  B170

「支えを強くしてやれば、ぶれる声ではない」といわれました。  理屈からいうと、負担を部分的なところで支えて、その部分を傷めるよりは、全身で受け止めればいいということです。スポーツの場合はそれが、腰を入れなさいとか重心を低くとわかりやすい。  

« 雑念を切る V236 | トップページ | ベースをやるということ V237 »

14)レッスン録アーカイブ」カテゴリの記事