« 歌い手としての自分とトレーナーとしての自分 | トップページ | 時機をみる V357 »

2014年9月 7日 (日)

絵とデッサン B285

現実がリアルに見えてこなければいけない。そうでなければ写真のほうがいい。写真より伝わらなければ、絵を描く意味もないでしょう。昔は写真のかわりに絵が使われていたから、そっくりでよかったのでしょう。
 絵はデッサンですから、同じ人が描いたことはわかるわけです。こっちは赤だから違う人だという人はいないと思う。それがオリジナルのデッサンということです。

« 歌い手としての自分とトレーナーとしての自分 | トップページ | 時機をみる V357 »

14)レッスン録アーカイブ」カテゴリの記事