« 2015年9月 | トップページ | 2015年11月 »

2015年10月

2015年10月30日 (金)

表現者にとって極力排除したものの一つに「思考」

楽曲、台詞、原稿の分析解釈など事前準備には考察しなければならない場合は「思考」は必要ですが、いざ演じ歌うとなるとこの『思考』はなりを潜めさせたいものです。例えば、歌であれば前奏や間奏、後奏、演技であれば自分の台詞のない時間帯などなど、時には自分が歌っているときや喋っているときでも余計なことを考えてしまい、状況や楽曲に身を委ねられないときがあります。どうすれば感覚が冴えわたり瞬間瞬間に身をゆだねてパフォーマンスできるのか。普段からの訓練である程度感覚を養えると思います。
人の自我とはもともと「思考」が好きなのだと思います。日常一人でいるとき、頭の中では常にクルクルととりとめもない思考の連鎖が行われてはいないでしょうか?一度検証してみてください。そして経験的には「思考」は反省や自虐、自己嫌悪などマイナスの感情に繋がることが多いような気がします。これがひどくなるとうつ病とよばれるものにつながるのでしょう。実験してみていただきたいのは、「思考」を停止させることです。「思考」を停止させるということは、頭の中に「言葉」が生まれない状況をつくることです。これはよほどの意思と根気がないとできません。方法はいろいろありますが、その一つに常に五感のどれかを感じ続けるという方法があります。瞬間瞬間常に感じ、それを継続させます。10~15分くらいある程度継続させることができれば、身体が覚えてくるのでその後の継続は難しくはありません。
日常の「思考」は案外不必要なものが多いとされて、いわゆるエネルギー漏れとも言われてます。この訓練は日常のストレスを軽減させる効果もありまた瞬間瞬間の五感を冴えわたらせるので、パフォーマーにとっては演じる際の身のおき方のモデルになると思います。一度おためしください。(♭Д)

【fukugen更新】

fukugenを更新しました。 http://bvt.txt-nifty.com/fukugen/

2015年10月29日 (木)

声のレッスンの感想

歌詞の朗読「友よ」(渡哲也)

言いにくい言葉は一つ一つの音に分解して練習し、それが正確にできたら言葉を通しで練習する。
言いにくい言葉ほど、腹の働きが大切。
発音は筋肉に覚えさせる。
貸全体を通しで読むときは、上記のような発音の技術は一旦忘れて、歌詞の世界に入り込む。
読む前に、1、2、3番のセンテンス毎の場面の変化を考えておく。詳細に思い浮かばない場合は、「色の変化」だけを考えても良い。
場面の変化をシナリオとして作っておけば、朗読に込められる情感が生き生きとしてくる。(D)

2015年10月28日 (水)

歌のレッスンの感想

レッスンのときにベストな状態で臨めるように、今までで一番いいと思った声が最初に出るように生活管理に気をつけます。 .ピアノで音を鳴らして、その高さの声を伸ばした後に同じことをするつもりで息を吐き、スタッカートのつもりで息を吐くトレーニングがわかってきました。このトレーニングをした後に声を出すと、息に声をのせる感覚がよくわかります。 (N)

今日のトレーナーのできごと

Kさん、息を体全体を使い、縦にゆっくり流すイメージで少しづつ使う事を覚えていきましょう。丹田、腰、背中の筋肉をゆっくり動かすことも必要です。 (ガッツ)

【ブログ更新】

レッスン受講生の皆さんのレッスンからの声」 を更新しました。 clover

2015年10月27日 (火)

今日のトレーナーのできごと

Nさん、歌詞の内容を導き出すように、ブレスをその歌詞の表情で吸えると、声も表現もとても良くなりました。 この吸い方にどんどん慣れていきましょう。(牛若丸)

2015年10月26日 (月)

今日のトレーナーのできごと

Mさん、横隔膜と声がずれないように気をつけましょう。地声がすぐに裏声に代わろうとしてしまいますが、そのときはしっかり話し声で「あ」というように心掛けて、裏返らないように気をつけましょう。ただ、この練習をしすぎると声帯が枯れやすくなりますので、やりすぎないように注意してください。 (アロマ)

2015年10月25日 (日)

声のレッスンの感想

1.声が鼻にかかっていた。後半、歯を閉じて発声した時、声が少し前に出るようになった。
2. Saオア スタッカート→レガートを繰り返し行うことで様々な息の使い方が出来た。
3.息の流れを意識すること。(M)

今日のトレーナーのできごと

曲は、息漏れ声も脱力声もうまく織り交ぜて、トレーニング声にならないように、構成しましょう。(逗子)

【fukugen更新】

fukugenを更新しました。 http://bvt.txt-nifty.com/fukugen/

2015年10月24日 (土)

歌のレッスンの感想

肋骨は広げたままでふくらまないように
息を肋骨より下に入れて へそー下っ腹で持ち上げる 
響ににげない
胸が広がり過ぎると喉が力む
はなをつまんで   
息をすわずに歌うくせあり  息を吸うくせをつける
エネルギーをいれてそれを循環させてうたう
余った息は吐いてから吸って歌う(U)

今日のトレーナーのできごと

Nさん、丹田を意識すると、姿勢や視線、たたずまいがガラリと変わりますので、ぜひこの調子で。
「赤とんぼ」とても美しい歌唱でした。後半部分、息が途切れ途切れになり歌詞が分断されることがありますので、一本の息の流れを意識してみてください。(マナブ)

2015年10月23日 (金)

鼻濁音の行方

声楽を勉強するうえで日本歌曲と呼ばれる日本人の作曲家が書いた日本語の詞の曲を歌ったことがない人はいないと思います。日本歌曲を勉強するうえで鼻濁音というのは注意するべき発音ですしレッスンなどでも直される発音です。歌曲だけではなく声楽の場合日本語のオペラなどでも注意するべき発音ですね。マ行、ナ行、ガ行などが鼻濁音の代表です。
民放では少なくなってきましたがNHKのアナウンサーなどは鼻濁音と濁音の違いが明確なアナウンサーもいらっしゃいますね。
鼻濁音は東北の方が多くつかうということがありタ行も鼻濁音になる地域があります。私自身は九州出身なのですが、九州には鼻濁音がないので初めて日本歌曲を歌ったときには少しとまどいました。
さて、この鼻濁音ですが九州だけではなく日本各地でなくなってきています。来世紀には消滅するともいわれているそうです。
ドイツ歌曲の世界でも我々の先生の世代は例えばwunderという言葉はヴゥンデルのように発音して歌っていましたが現在では会話がヴゥンダーと発音しているのでそちらに合わせるようになってきています。
日本歌曲の世界もいずれかわっていくのか、はたまた今の鼻濁音と濁音をきっちりとわけるようになるのか楽しみな部分もあります。
(♭Σ)

2015年10月22日 (木)

今日のトレーナーのできごと

Oさん、力が抜けて楽に息が流れるようになって来ました。軽くきれいな響きで歌えたことを覚えておいてくださいね。(アリス)

銅鐸が研究所にきました

銅鐸が研究所にきましたvirgo

Dvc00119

2015年10月21日 (水)

今日のトレーナーのできごと

Uさん、これまでのことを踏まえてよく実践できていますね。「こうする」という自分の意志が反映されていてとても良かったです。 (サンデグジュペリ)

2015年10月20日 (火)

今日のトレーナーのできごと

Iさん、イントネーションの標準化、声の張りの強調、開口の注意・・・どれもよかったです。引き出しにしてください。(ホワイト)

【fukugen更新】

fukugenを更新しました。 http://bvt.txt-nifty.com/fukugen/

2015年10月19日 (月)

今日のトレーナーのできごと

Mさん、とても良い声が出ていたと思います、ご自分から離して、遠くに息で運ばれた声がでていらっしゃいました。子音のトレーニングも自主練でがんばってみてください。(アロマ)

2015年10月18日 (日)

今日のトレーナーのできごと

Bさん、口の開き方はだいぶよくなってきています。
引き続き、顎をできるだけ落として、おへその辺りを中心に、ゆっくり穏やかにじわじわ身体を開くようなイメージでブレスをとることを心がけましょう。(牛若丸)

【ホームページ更新】

ホームページを更新しました。 http://www.bvt.co.jp/

2015年10月17日 (土)

歌のレッスンの感想

1.体操(股関節を柔らかく)
2.椅子を使って、下半身の筋肉を意識しながら声を出す(5度の音型)
3.1オクターブを地声から上声に移行させる練習
耳の下の筋肉を緩める。力を入れない。
体を使いながら歌う。体を使わないような歌い方になっているのではないか。(R)

今日のトレーナーのできごと

Wさん、声を出す前のブレスが一番大切です。モの発声の時はオの口の形で息を吸ってみてください。喉に冷たい感覚を感じたら喉の奥が開いて
いる証拠です。そのまま喉の飲み込む寸前のところに飴玉を置いて
飲み込まないように息をだし声にします。モとマはとても意識して声が出ていました。(このは)

2015年10月16日 (金)

レッスンの受け方

人によってレッスンの目的は様々でしょう。趣味の一環で楽しく歌いたい人、または仕事のためにトレーニングしたい人、などなど。
趣味の場合はあまり厳しいレッスンを私も好みませんが、仕事で必要な方にはやはりどうしても厳しいことを要求してしまいます。
まず基本的なこと、たびたび伝えていますが、レッスンを録音してください。自分の声は自分で聞くことはできません。レッスン中にできたことを感覚として記憶しているだけでなく、録音を聞くことによって、どう歌ったことで直され、その結果どう歌えたのか?自分の耳で確かめなくてはいけません。レッスン中に言われたことも意外と聞き逃しがちです。何を言われたのか、復習するためにも録音をして後で聞くことはとても重要なことです。それも、自分が歌っているときだけ録音したのでは意味がありません。トレーナーが話しているとき、手本を見せているときこそ聞き逃してはいけないポイントなのです。ですから、レッスンの開始から終了まで止めることなく録音し続けること、楽譜や歌詞カードにメモを取ることも必要です。
毎回毎回同じことを伝え、レッスン時間の後半になってやっと感覚を思い出す。これではなかなか先に進めません。限られたレッスン時間なのですから、集中して受けてほしいと思いますし、少しでも無駄のないよう時間を有効に使いたいと思うのです。
それからもうひとつ。帰宅してから、レッスンの内容をノートに記録すること。活字にするとまた、これまで見えてこなかった部分が明確になってくることもあります。
みなさんのレッスン時間なのです。時間とお金を使ってここまでやってきて受講しているのですから、どうか有意義なレッスンにになりますように。そして、みなさんの技術力の向上を期待してこちらも懸命に伝えているので、それを受け取って自分の力にしてほしいと思います。(♯Å)

2015年10月15日 (木)

今日のトレーナーのできごと

Iさん、発声練習では、胸や首肩に力が入らないようリラックスして声を出していただきました。曲では、同じメロディーが続くので、息を流す/息を味方に付けると表現の幅がふくらむのではないかと思いました。重きを置く言葉にしっかり圧をかけるとなおよいと思います。(アロマ)

【fukugen更新】

fukugenを更新しました。 http://bvt.txt-nifty.com/fukugen/

2015年10月14日 (水)

今日のトレーナーのできごと

Bさん、顎を引く、体の後全体を壁にくっつけて姿勢を矯正しましたところ、声が出るようになり、音域が伸びました。壁にくっついて声を出した時の筋肉を忘れずに、どの様な状態、姿勢でも声が出せるようにしましょう。(ガッツ)

2015年10月13日 (火)

今日のトレーナーのできごと

Yさん、より具体的に情景を思い浮かべたり、お客さんの方向に意識が向けられると、更によくなると思います。
強調したい表現が内向きにならないようにしましょう。(牛若丸)

【玄関の木】

玄関の木をオリーブにしました。雰囲気が変わったと思います。virgo

Tree

2015年10月12日 (月)

今日のトレーナーのできごと

Mさん、舌が喉の奥に入らないように、発声のときは下唇につけるくらい出し気味を心がけてみてください。

クリアでやさしい声なので、体を使って発声することや呼吸を意識したりして持ち声を生かしてください。(マナブ)

2015年10月11日 (日)

声のレッスンの感想

1.ため息のトレーニングの際、力んで声を出していることに気づきました

2.ごんぎつねを読んでいる際、情景描写位のイメージが不十分であることに気づきました

3.ため息のトレーニングから声を出す際、自分の声がちゃんと出ているかどうかとても気にしていることに気づきました。(A)

今日のトレーナーのできごと

Oさん、顎を引き、壁に体の後ろ全体をくっつけて姿勢を直したところ、声が出るようになりました。胸が開けて体も使いやすくなっていると思います。この調子で姿勢に気をつけながら発声に取り組みましょう。 (ガッツ)

2015年10月10日 (土)

歌のレッスンの感想

1.体操
2.力を抜き、息を多めにマで声をだす。
3.ソファミレドをマママママで声を出し半音づつあげて歌う(ゆっくり)
ドレドをマメマで半音づつあげて声を出す(ゆっくり)
4コンコーネ43番の仕上げと34番の音取り
5.「Piacer  d'amor」の音取り
コンコーネをやってきて半音系のいろんなメロディも楽にとらえられる気がする。(R)

今日のトレーナーのできごと

Iさん、「オ」をちゃんと発音する(=唇を動かしてよい)ことがとてもよく実践できていました。また次回も確認します。(サンデグジュペリ)

【ホームページ更新】

ホームページを更新しました。 http://www.bvt.co.jp/

【fukugen更新】

fukugenを更新しました。 http://bvt.txt-nifty.com/fukugen/

2015年10月 9日 (金)

プロレスラーのマイクパフォーマンス

基本的にお笑いも歌手も役者も経験値というのはとてもつもない武器だったりします。プロレスラーもマイクを使ってパフォーマンスをおこないますしそれを目当ての観客もいるくらいです。
今ではタレントの顔が強いですが元女子プロレスラー北斗晶さんは90年代はデンジャラスクイーンと呼ばれていました。単純に強さもあったのですが彼女のマイクパフォーマンスというのは全てのプロレスラーを含めて最も刺激的で会場を沸かせていました。
彼女がマイクをもっただけで歓声がおこるほどです。女子プロレスだと他にはアジャコングさんや長与千種さんも観客の沸かせ方を心得ているレスラーです。男子だと圧倒的に大仁田厚さんでしょうね。
でも同じ格闘技でもボクシングや総合格闘技の選手達のマイクには観客はあまり沸きません。それは彼等が下手というよりはなれていないからです。北斗晶の全盛期の全日本女子プロレスなどは年間300試合なんていうありえない数の試合を行っていたといいます。年間300日というのは考えられない数字ですがそれだけの場数を踏んでいる人のパフォーマンスというのはやはり強いです。
パフォーマンス力というのはトレーニングももちろんですが場数と経験がものをいう世界だなとつくづく思うのです。(♭Σ)

2015年10月 8日 (木)

今日のトレーナーのできごと

Iさん、頭声と胸声のバランスを整えて、力まずに歌えることを目標に勉強していきましょう。胸声で歌う際に、下顎に響かせて歌う癖がありますので、少しづつ取り除いていきましょう。 (琴)

【ノーベル賞受賞】

スウェーデンで行われた2015年ノーベル賞で、生理学・医学賞に大村智さん、物理学賞に梶田隆章さんが選ばれました!karaoke

2015年10月 7日 (水)

今日のトレーナーのできごと

Wさん、いろいろなことがすぐに改善できていていつも以上に反応が早かったです!ぜひその調子で進めていってください。(サンデグジュペリ)

2015年10月 6日 (火)

今日のトレーナーのできごと

Eさん、細かいリズムを速く繰り返すことで、身体と繋がった声になっていきました。身体が広がるように取り入れることと、ハ行を使った細かいリズムを速いテンポで練習していきましょう。(牛若丸)

2015年10月 5日 (月)

今日のトレーナーのできごと

Tさん、息をそのまま声にする練習で、息を吐くことと何も変わらないように声を出していただいたらとてもうまくいったと思います。スピードを上げて息をしっかり吐いて読むとサ行もうまくいきました。すぐに母音にするという運動が良かったようです。(アロマ)

【fukugen更新】

fukugenを更新しました。 http://bvt.txt-nifty.com/fukugen/

2015年10月 4日 (日)

声のレッスンの感想

自分でもどこか変だと思っていたイントネーションを指摘してもらえた。ストイックなまでにやらないとなかなか矯正できない ということがわかった。正確なイントネーションを知らずに話し、読んでいるので難しいことである。(A)

今日のトレーナーのできごと

Uさん、とてもよかったです。低音、今日の感じはニュートラルでよかったです。先が楽しみですね。(ホワイト)

2015年10月 3日 (土)

歌のレッスンの感想

1. 発声の基本
○ハミング(ソファミレド)
・潰れた感じにならないように、体全体、縦のイメージで発声する。
○「アエイオウ」(同音)
○スタッカート(ドミソミド)
・後ろ側を広げる(空間がある)という イメージで発声する。
2. 課題曲
○「サンタルチア」
・ウ母音とイ母音が浅い。「ウ」は「オ」、「イ」は「エ」に近い音で、丹田を使って縦に伸びる感じで送り出す。
○「マンマ」
・フレーズを大きく使って歌うと良い。
・語頭の「r」はもっとしっかり巻く。
perche ritorno→cheは短くriをしっかり巻く。(W)

今日のトレーナーのできごと

Rさん、声を出す前のブレスの瞬間にすべてがきまります。とにかく上半身の力は抜き、下半身はどっしり構えてください。今日は声に力みがなく自然に声が出ています。 (このは)

2015年10月 2日 (金)

努力

熱心な方が多く、レッスンの度に上達していくのがよく分かります。お願いしながら、時には「これはちょっとやりすぎかな」、「ここまでやったら辛いかな」と思うこともありますが、それをお願いすることで必死に食らいついて、ご自身でも必死に練習されているようです。その結果、半年前や、1年前では30分以内でバテてしまい、体力的にもしんどそうだった方も、今では、30分やっても持つようになり、声も良くなってきました。日々の積み重ねによって、体力も技術も磨かれたのですね。とても素晴らしいことだと思います。努力をしている人を見ると、こちらも嬉しくなるのと同時に、自分もがんばらなければならないという気持ちにもなります。努力をしている人のエネルギーは、周りに人へ多くの影響を与えると思います。そして、それはもちろん、自分へも帰ってきます。努力する人は、可能性を探求し続け、努力の足りない人は、できない理由を探し続けます。どちらが建設的であるかは言うまでもありませんね。自分で制限をかけずに、今できる最大限の努力をし続けることが、自分を高める最大の起爆剤になると私は思います。(♭Я)

2015年10月 1日 (木)

今日のトレーナーのできごと

Kさん、母音アを意識してたてに開けると、鼻にかかる声が現れにくくなるようです。ぜひ引き続き意識してください。(サンデグジュペリ)

【ブログ更新】

ブログ更新しました。 clover

「プロフェッショナルへの伝言」   http://bvt.txt-nifty.com/professional/

「レッスン録アーカイブ」   http://bvt.txt-nifty.com/flesson/

 

« 2015年9月 | トップページ | 2015年11月 »