カテゴリー「05)声のレッスンの感想」の111件の記事

2016年2月14日 (日)

声のレッスンの感想

1.ハ行の発声 膝から身体をゆすって発声するとよい。
動かしているつもりが肩を動かしてしまっているので注意する。腰をゆする。
   
2.蜘蛛の糸 
一語一語でなく、フレーズで 言葉をどんどん流すように。しかし速くならないように注意。
口左右と顎を手で押さえての練習。
イントネーションはわからないので気にしないようにした。

こうなりたいという手本をトレーナーが示してくれるので、わかりやすい。目指す方向がわかる。(K)

2016年2月 7日 (日)

声のレッスンの感想

1.体づくり(ほぐす、筋力をつける)を心がける。
2.腹式呼吸(腹部の側面、背面)を意識する。

ブレス。犬の息づかいのように「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」と力強くお腹を出しながら、息を出す。
3.欠伸の喉で、「あいうえおいうえお…」を言う。
顔の筋力も落ちていることを再認識できた。(K)

2016年2月 4日 (木)

声のレッスンの感想

1.発音が奥に引っ込むということがどういうことかわかった
2.外に聞こえてる音と中で聞こえてる音の差がわかった(D)

2016年2月 2日 (火)

声のレッスンの感想

1.しっかりと息が入ると余裕のある声になる

2.息をしっかり入れるのが難しい

3.まだ身体がかたい

息の入り具合を気にするようになった (R)

2016年1月31日 (日)

声のレッスンの感想

1.胸筋と背筋のストレッチ

2.アエの発音練習(喉仏の上下)

3.舌根のストレッチ(左右3回転ずつ)

4.朗読「友よ」(渡哲也) 人格を変えずに、音程だけ変えてみる。 <イメージ> 標準を渡哲也として、 高音:堺雅人が同人格になったように。 低音:仲代達矢が同人格になったように。

5.朗読「風蕭蕭と」(渡哲也)

同人格を違った音程で演じることで、語り方にも幅が広げられることを学びました。(D)

2016年1月28日 (木)

声のレッスンの感想

1.感情的な台詞ではあごに力が入る
2.口の中を大きく開けて息を吸うとよい
3.文章を読む芝居が速い
口をだらんと開けて脱力した状態でもパワフルな感情が出せることが分かった。しかもその方が声も効率よく出せるということを、ひとまず頭では理解した。これから自然にできるように練習していきたい。

2016年1月26日 (火)

声のレッスンの感想

1.saエアオア  前のめりになっていてすくい上げる傾向がある。最初のsaの口の形を鏡で確認してなめらかに上へ。

2.小指の先を噛みながら発声

3.前歯を合わせ おちょぼ口で前に声を出すかさささ意識を持つ。
口を横に開かないように手のひらで挟む。

おちょぼ口で発声。しかも手のひらで挟むことで声に響きや安定感がでてくる。(A)

2016年1月24日 (日)

声のレッスンの感想

1. 喉の開閉・腹式呼吸の仕方。
2. 観察すること。
3. 肩や体をリラックスさせる。
お腹を以前より意識するようになった。(Y)

2016年1月21日 (木)

声のレッスンの感想

1.四つん這いで背筋と頭を真っ直ぐにすると、良い状態で息が出る。

2.あくびののどにすると息がよく通る。

3.もう少し背中に息が入りそう。

一回息を全部吐いてから、もう一度吸って吐くとその後背中に息が入れやすいことが分かった。(M)

2016年1月19日 (火)

声のレッスンの感想

1.片足で立ち、背中を押され押し返し声を出すレッスンは、かなり負荷がかかる。
2.口の開き方をもっと自然にする。
3.スムーズな息使いのためのスムーズな頭の動きは、勉強になった。

息づかいと体の動きは連動しているとのことで、体の動きにも注意を払うことを学ぶ。(O)

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