「プロの欠点と克服」 NO.273
「プロは半分しか信用してはいけないと思います。
プロはその道のことはよく知っていますが、全体像、その分野の置かれているポジションは見えていないことがよくあります。
また、見ようとしない。ここにプロの欠点があると思っています。」
これは、私の知人のことばです。
つまり、半分はアマチュアと自覚しつづけること、あるいは他のプロたちに学ぶことで欠点をカバーできるということかもしれません。
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