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「できないこととできること」No.342

レッスンでは、「できる」ところでなく「できない」ところをみせてよいのです。

「できていないこと」が自覚「できること」が重要です。

緊張を避けるためにも、「できなくてよい」というつもりで取り組んでください。

自分の体は一つ、ずっと同じ体で生きていくのですから、最良の状態に整えて使用「できるようになっていくこと」が大切です。

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