「初めてと最後」 No.390
子供のときや若いときには、初めてみるものが多く、
歳をとると、これが最後かと思って、みることが増えます。
だからこそ、それを逆転させてみなくてはならないと思います。
常に、両方からみるように心がけるとよいと思うのです。
なんでも初めてみるかのようにみましょう。
それを見るのは、もう最後だと思ってみましょう。
モノだけでなく、人に対しても、そうするとよいでしょう。
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