6.レクチャー・レッスンメモ

No.332

<レクチャーメモ(ITビジネス)>

 

商品 仕入れ 売り

価値 生産 消費

場所の移動がネット

情報の価値と時間

ユーザー(情報)を集める

多くの人に来てもらうため、マッチングする

フリーミアム(フリー+プレミアム)

交換、収集、育成、対戦(ゲーム)

ゼロ×無限大のクラウドソーシング

最適化センサー(測定)ビックデータ

散在情報を集約する

確率論でのアプローチ、100のうち12当たればよい

ブログとトラックバック(引用)コメント

CGM「食べログ」

SNS My SpaceからFacebook

Twitter RT

キュレーション

 

<レッスンメモ>

 

ひびく声がよい声か

楽で楽しい声がよいのか

いろんな声が出せるほどよいのか

専門家であるとかないとかのことか

 

No.331

<「人は『のど』から老いる『のど』から若返る」の本でのレクチャーメモ> 2019.2.6

 

のどと声

のどはブラックボックス

のどは鍛えられる 筋肉である

飲みこみチェックテスト

赤ん坊、死産かどうか

無呼吸のように飲める 馬と赤ん坊

「プハー」しない 

軟口蓋と喉頭蓋が接す

喉頭下がるー立体交差(しない)

発音、調音サ~ワ(タカラパ)

拳上筋(P105

喉頭筋群の劣化と水分(ドライマウス)

のど仏はぶらさがっている

姿勢、呼吸、発声、表情筋(舌、あご)

食事、睡眠、生活(充実感)

20歳からの老化

年齢とともに男女同じ高さに

誤嚥性肺炎の誤解

スマホ疲れ

声出すのは歩くことと同じ

だえき腺(あご、舌、耳下腺)

音楽療法

芸術療法

リハビリ

自己治癒力

声出しの日常化

のどが強い

1.あご、歯かむ力 のみこむ力 

2.声が大きい 長く使える 

3.声がよい

声帯がふるえての声でない

1曲10cal

社会性

RT視能訓練士(P118

笑いのトレーニング 笑いころげる

アホな顔、しぐさでアホなことをいう

お笑いと芸人

イイダコウジと朝日先生

梅原猛、橋本治の死

 

No.330

みる―みられる 

選ぶ―選ばれる

ルックス、学歴、財力、

きれいな体

清潔から潔癖になる

声も澄んでくる 

浄化と洗練

たばこも酒もやめる

デトックス

他者との触れ合い

他人は異物

声は触れ合う音の干渉作用

同一性 アイデンティティ

子供を産むと汚いものと接する

他者への関わりで自己を規定する

自他は相互補充するもの

でたらめな人が存在、意味を感じさせる

コスメチック(化粧 仏)とコミック(コスモス ギリシャ)

魂と宇宙

セクシャリティを消し服の解体

ルーズフィット=まとう 

外してずらして崩す

「非風をまぜる」

非風とは正しくない型(お能 老本の花 世阿弥)

みえないものを出す 

みえてもみえないものを出す 

みえるようにするのが詩

1970年代の前衛派(三宅、山本、川久保、高田)

No.329

聞くだけで、参加しにくいクラシック

歌いっぱなしと習うこと、学び

やってみることの大切さ

耳で観る、目で聞く

打ちのめされた経験

人生観の変わる体験

自分の引き出しに入れてもつ

アマチュアのトレーナーはどこが足らないのか

どう直すのかを教える

イメージことばのつくり方

あいまいなイメージ表現

変に驚くようなことばを使う

心身の共振のため

No.327

目的と目標

とり入れること、全力傾倒集中と拒むこと、スルーすること

集中できない理由を知る

集中力 持続力と瞬発力

本気と全力

見える 感じる 気づく

充分に使われていない機能の引き出し方

パワーは、力×スピード

鍛えて高めていく

そのための呼吸と呼吸法

神経回路と筋肉

場になじむ 悪条件をものともしない

スタンス、自分のルーティン、スタイル

方法とその先

量から質、時間短縮

Periodization、ピークへもっていく

メニュのくみたて、変化、計画

単調もオーバーワークもさける

質を高めないと飽きる

慣れ 継続 反復から変則

量、やりすぎ、調整ミス

休みの必要

ムリなことは、やっていてもやれていない

治療や休み 不安、不満、故障

道具を大切にし、一体化する

感覚での捉え方をデータに優先

上達のプロセスの把握と移行と応用

変化を与え、状況に対応していく

不規則、イレギュラーに対応する

整った環境を出て、しぜんのなかで

時間とリスクをどう考えるのか

やりたいこととやるべきこと

Sportは、気分転換の意味

よいときと悪いときの違いの把握

弱点、欠点に向きあう

過信しないで努力

練習と結果は違う

感覚のズレと修正

教えない、何を言わないかが難しい

誰に何を求めるか教わるか

自分が育った、できた以上に伸ばすこと

 

No.311

○腹式呼吸の身につけ方

 

大きさを優先します。

わかりにくければ、それを長さでみるとよいでしょう。

1234123412341234

141小節の計 4小節を書く小節ごとにブレスを入れて伸ばします。

最初は、1141秒ずつ伸ばし「4秒でブレス」を×4小節

22秒ずつ「8秒でブレス」×4小節

3、「12秒でブレス」×4小節

4、「16秒でブレス」×4小節

すると、多分、2から3で後半がもたなくなるでしょう。ちなみに、1が♪=60ということです。わざと大きくとか長くして、体を使わざるをえなくします。これは、野球のバッターやテニスなどでの素振りです。あるいは、コーチが子供に腰を動かして打たせることで、全身の動きを学ばせるのです。

 

○ことばの変化(フレーズの実習)

 

はるの

あうお―母音にする

はふほ―ハ行にする

らるろ―ラ行

なぬの―ナ行

まめも―マ行

それぞれの違いをおさえつつ、3つの音を1つの流れでもっていき、統一することです。

どれがよいのかの前に、どう違うのかとか、どう伝わっているのかを把握します。

正しい、間違いで決めつけるのでなく、どれもできる上で、もっともよいものは後で選べばよいのです。一つの正しいものに絞るよりも、まずは、多様な変化を感じ、それが、なぜ生じているのかを自らのなかの変化、違いと結び付けて把握するのです。

 

○レッスンメモ

 

発声とフレーズ

ポップス、ロックと声楽

楽器音の情感

ことばの感情

Key、テンポの設定

ui

nma a

n ga a

 

呼吸の大きさ

吸うことのリピート

1.声域 高低 調整 正誤 カバー

2.発声

3.声量 大小 強化 深さ 程度

4.声質

12.より34

5.深呼吸長く 5101525

 

01 ベストへ

12 ベターへ

イメージと伴う体

焦点とマスケラ 共鳴

支え

 

1.共鳴

2.発声

3.息 呼吸

4.体 支え

脱力感覚

響きが勝らないように

 

1.優先する(メリット)

2.優先しない スルーする(デメリット)

共鳴して喉にかからない(ビブラート)

大きくして喉にかかる(生声)

1コーラス分の息吐きトレ

縦、上下、距離をとる

揃える、集める、力抜く

集中する

地―裏声

3面鏡

ama a

a o i

iko u

n m Ha

1.共鳴 発声 呼吸

2.ことば メロディ リズム

3.気持ち 舞台

ゆっくりとテンポアップ

 

1.低―高

2.大―長

3.音色―共鳴

楽器―演奏

体力―反射

拡大 ばらつく 量

統一 一本化 質

基本1オクターブ

 

ゆとりとスピード

ペースとベース

決めつけ迷わない

バランス支えられない

バランス足らない

固い しなやかに

スタンス 立ち方

盛り上げ方 ピーク

解放 開いた感じ

演出 実感

器 創造と処理

加速 速度 ふかす

のせる

No.308

親切にする―可能性を信じる 敬意をもつ

慈/悲 成長を願う 理解し共感する

人に関わる、よい影響を与える

身内より他人の方が親切にしやすいし、親切にされやすい

導かれても導くことはできない 

場を共有する、自発的に気づき学ぶ、遊ぶ

教えてもうまくいかない、教え方がうまくなるのではない

遊びのもつリズム、間、戯れ、ふれあい

ただ一流の歌を聴く、一緒に聞く

フレーズを回してみる

他人のを聞いて自らの出す、気づく

歌一曲だけでなく、一フレーズで、くどいまでのくり返し

多角的なアプローチをする

 

フレージング効果

提示の仕方

基準値の無視

処置のためのチェックリスト=基準

評価と判断と実践

少数の例で法則をつくらない

物事はランダムに起きている

長く多くの人をみて、考える

暗示的なレッスン「今、よい声が出たと感じませんか」

専門家は、スキルの錯覚を助長してしまいがち

誤りを認めず言い訳を用意しない

明確な意見断定は、メディアや大衆が歓迎する

偶然や予想不能を認めない

残念ながら私の扱う世界は予測不可能

レクチャー&レッスンメモ No.305

思考やメンタルと行動実践の両立

自己実現は、他力実現、世界実現へ

いま、ここで、いつかどこかで

いま、ここで実現しつつ、開かれて生き生きしていること

考えるより感じること

 

動的、系的、重層的、鎖状

しゃべり方の調子と気持ちの持ち方

接し方対応、録画でチェックする

 

メリット=デメリット

労力、目的意識

ぬくもり、温かさ、居場所

安心安全、内在、土着

闘争と笑顔

勝つと笑顔

ネットは点と点

Commune、共感、親しく語る(地域)

キーワード、パスワード、イメージ回帰、ジングス 儀式

声は無意識―意識のブリッジ

 

相手を選ばない

問わないで働きかける

突き刺さるインパクト

すぐにわかる、通じなくとも伝わる

飽きのこないもの、接するたびによくなるもの

継承されてきたもの

個性が強いからといって、本物でない、くせがある

円熟、バランス、名人の綱渡りはとれない

サムシング・グレートをもつ

人前にさらして問う

 

「内臓波動」(三木成夫)

ことば>声>息(ため息)

能のコミ、深い息、ライブ、太い息

「真人はかかとで呼吸をし、素人は喉でする」(荘子)

ひしぐ能管の喉のヒシギの囃子(はやし)

レクチャー・レッスンメモ No.302

身体と性格が出てくる

意識のもち方

集中度のチェック、自己分析で評価してみる

みえる、気づく、つかめる、力をつけていく

勘、感覚を磨き続ける

さらけ出す勇気

あり続けること

エネルギーの使い方

上達

生きる力

学ぶ力をつける

スポーツを基に考える

 

同じタイプの客がつく

お世辞を言われ、感心されて、自慢できると満足する

お客タイプと従僕タイプ

「物知りですね」と言われたら終わり

「へえ、そうなんですか」と相槌を打って続ける方がよい

おもしろがられても、そのうち飽きられて鬱陶しがられる

心理的間合い

 

素人支配で困るのは、素人

ジャーナリズムの伝え方

個人に合わせた現実社会

社会へ出ていくこと

思考能力を与える

学ぼうとする人

感動する人、感動を伝えようとする人

人気と人望

ひとつまみの塩

スポーツは、徹底して生身にこだわる

技術を目的、特化すると、次の時代に代わられる

レクチャー・レッスンメモ No.299 

方法が目的になる。

習得することはエゴの強化になる。

内を見つめる、自分でなく神を。

平和な世界へ移るのでなく、今、ここを変えていく。

悟りに囚われない。

わけのわからないことを説く。

囚われていることと、その心に気づくこと。

他の力で解決しようとしたら力は削がれる。

自分で克服する力をつけること。

 

自分を騙すな。

愛を悪口で表現する人たちもいる。

求めるのでなく、求めようとする自分を突き放す。

聖者は親切でもやさしくもない。

欲を通して欲を飛び越える

方法を通して得るのでない、そういう考えをなくすこと

 

頭は使いだすと止められない、捨てるだけ。

勉強は、人との接点を詰めるためにする。

他の人の知識欲や興味を満たすために勉強しない。

他人の考えを取り込んでも自分のものは出ない。

盲目的で、自分の信じる世界に忠実な人もいる。

信じている自分も世界、主張する世界から抜けた人、固執しない人、部分に囚われない人、トータルとして生きている人こそ悟った人。

信じている世界を忠実に守る努力をしているのは、埋没しているともいえる。

よい信者は、よい兵隊になれる人たち

正しいか間違いでみると身につかない、役にも立たない。

躓いたときにそこばかりを取り上げる人もいる。

ここの考え方は違う、そう言うなら、わかるなら、そこ以外を使えばよい。

相手を否定したら何も残らない、何も得られない。

子供は誰のために産むわけでない。

利口な人は使えない。利口は、ぼんくらへの道。

~のふりをしない。

核心なく後ろめたいのは、そこに一貫したつながりがないからです。

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